輪読関連

▼輪読文献(日本語文献のみ)

■2012年春学期
輪読文献:
ジム・カミンズ『言語マイノリティを支える教育』慶應義塾大学出版会
遠藤織枝、桜井隆『日本語は美しいか:若者の母語意識と言語観が語るもの』三元社
田尻英三、大津由紀雄『言語政策を問う!』ひつじ書房
山本真弓編著『言語的近代を超えて:<多言語状況>を生きるために』明石書店
三井さや花『在日定住ブラジル人の子どもと言語教育:公教育での母語・継承後教育の導入を目指して』一橋大学大学院言語社会研究科
鳥飼玖美子、野田研一、平賀正子、小山亘『異文化コミュニケーション学への招待』みすず書房

■2011年秋学期
輪読文献:東照二『社会言語学入門(改訂版)』研究社

■2011年春学期
輪読文献:佐藤郁哉『フィールドワーク:書を持って街へ出よう』新曜社

■2010年秋学期
輪読文献:水村美苗『日本語が亡びるとき:英語の世紀の中で』筑摩書房

■2010年春学期
輪読文献:東照二『社会言語学入門(改訂版)』研究社

■2009年秋学期
輪読文献:ゾルタン・ドルニェイ著・八島智子/竹内理監訳『外国語教育学のための質問紙調査入門』松柏社

■2009年春学期
輪読文献:飯野公一ほか『新世代の言語学』くろしお出版

■2008年春学期
輪読文献:真田信治『社会言語学の展望』くろしお出版